また変更になったそうです。
結局、1月中は550ペソのままだそうです。
相変わらず、いい加減な国。
詳細は、下記の通りです。
マニラ国際空港管理庁、
MIAAは、国際線出発旅客に対する警備費用
200ペソを来年1月中に請求しないと発表した。
まず徴収する機関を決定することが先決だという。
MIAAのクシ所長がマニラ・タイムズ紙に語ったところによると、
MIAAは現在、警備費用を航空券に組み込むことを
航空会社と交渉中だという。この交渉が合意に至らない場合、
MIAAによる警備費用徴収が考えられることになるという。

