40分のオリエンテーションで
「食品交換表について」のレクチャーを受けました。
以前、書籍(雑誌風)で交換表を読みました。
実行しようとしたら出来ませんでした。
料理・調理の例が自分の環境とあまりにも違っていたのです。
専属の栄養士でもいれば出来るのですが、私には無理でした。
社長が「邪道ですよ」と何度も繰り返し、
「ここの食事は色々な条件を考えた末、到達した食品交換による食事です」
とのこと。
まだ始まったばかりですが、納得。
これなら日本へ帰っても出来ると思いました。
敷居の高い王道より、邪道(?)でも確実に実行できるほうが
絶対に良いと感じました。
帰国してからのために写真で残そうと写し始めましたが・・・
同じなんです !写真が皆同じ。つまり、見た目は毎日一緒。
材料が少し違います。微妙な差は写真では無理。メモしています。

